| エントリーNO.7 【佳作】
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| キッチン多目的シェルフ |
| 作品サイズ(タテ×ヨコ×高さ・単位mm)
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| 500×1490×2315 |
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工房での完成品 |
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作品に関するコメント
〈動機〉今年定年離職して、永年の妻の職場である台所に立つ機会が増える中、妻のため台所の電気機器、食器棚を使い易くする目的で製作。
〈設計〉狭いキッチンスペースの制約の中での製品の寸法決めと、木材をイペ材を使用するため比重が大きいため、現場組立て方式とした。又、スライドレールを活用し、物の出し入れを容易化。
〈製作〉木材加工部品数が約90となったが、テーブルソーとルーターテーブルと卓上ボール盤ドリルスタンドで全て加工出来た。 |
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| 構造体(4枚) |
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| 構造体組付 |
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◆トリトン製品に関するコメント
堅いイペ材の加工もワークセンターで簡単に切断出来、化粧板のコーナー面取りもルーターテーブルを使い、きれいなR面取りが出来た。又、狭い工房の中でのダストの飛散も少なく快適な作業がうれしい。 |
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| 台所BEFORE |
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台所AFTER |
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